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爪のトラブル事例

爪を伸ばしたい

【症状】

爪が短い、深爪、爪がすぐに欠けてしまい伸びない、爪のピンク部分が後退している…など短過ぎる爪・小さい爪など。

【改善法】

症状や原因・どのような状態になりたいかによって、ケア・ジェル・爪矯正・爪育成などの適切な施術を提案していきます。
爪が正常に伸びてくるよう、爪の活性化と爪が伸びやすい環境を作ることから始めます。

爪が薄い

柔らかい・赤い・爪が薄い

【症状】

特に多いのが、ネイルサロンでジェルネイルの施術時に過度に削り過ぎたことが原因で起こるもの。
この他に、外部刺激や内的要因からくるものもあります。
爪が薄く柔らかくなって欠けてしまいやすくなったり、水でふやけてふにゃふにゃになったり、物に当たると痛みを感じたりするなど。

【改善法】

原因を分析し、定期的なケアや、しっかりとした補強を施し爪を育てます。
健康な爪を生み出す機能を回復させ、本来の爪の厚みに戻すことを目指します。

爪のへこみ

横溝

【症状】

門的には、爪甲横溝と呼ばれる症状です。
手や足の爪を横切るように、でこぼこと溝が出来ている状態を言います。

【改善法】

爪に出来る横溝は、ぶつけたりした場合や爪を作る部分への外傷、肌荒れや刺激によるもの、身体の疾患やストレス…と様々な要因が考えられます。
原因を探り、その原因の排除と健康な爪が伸びてくる環境を整え、適切なケアと爪の育成を促していきます。

縦線

【症状】

専門的には、爪甲縦溝と呼ばれる症状です。
手や足の爪に縦線が生じます。
縦溝がひどくなると爪の欠けや割れの原因にもなります。

【改善法】

爪は年齢とともに厚みが増す傾向にあり、それとともに縦すじも出来やすくなります。
それが原因の場合は、適切なケアと保湿を重点的に行います。
溝が深い場合や重度の場合はプロテクトをすることもありますが、良い環境を整えることで症状は改善しやすいケースです。

爪が割れる

平らな爪

【症状】

何かしらの衝撃などで爪にヒビや割れが入ります。
足の爪の場合は、体重のバランスを取りづらくなり、肩こりや腰痛などの原因にもなります。

【改善法】

爪を強くするために補強を施し、定期的なお手入れとアドバイスで美しくスマートなアーチを実現します。

亀裂・縦割れ

【症状】

何かしらの衝撃などで爪にヒビや割れが入ります。
足の爪の場合は体重のバランスを取りづらくなり、肩こりや腰痛などの原因にもなります。

【改善法】

人工的な爪を装着したり、爪を補強したりして日常生活が不便なく送れるような施術を施します。
また、割れにくい爪になるようケアで爪を育てます。

変色している

爪下出血

【症状】

ドアや物にぶつかってしまったり、合わない靴を履き続けたりすることで、爪の下が内出血を起こしてしまう症状です。

【改善法】

自然と治ることもありますが、新しく形成された爪が変形したまま、元の形に戻らないこともありますので適切なケアをいたします。

爪の色が変色

【症状】

爪の色が「白」「赤」「黄色」「黒」など通常のピンク色とは異なる色になってしまうことです。原因は外的衝撃、生活習慣やストレスなどさまざまな原因が考えられますが、身体の疾患に関係している場合もあります。

【改善法】

原因を分析し、外的衝撃やストレスによる変色の場合は定期的なお手入れとアドバイスで改善を目指します。
また内科的疾患が疑われる場合は、すぐさま、適切な病院を探す手助けをいたします。

ジェルネイルでの爪カビ

【症状】

緑膿菌と呼ばれるカビが、爪の内部に入り込み緑色に変わる症状です。ジェルネイルを行う人に多く見られます。その理由として、カビは湿気を好むので、つけ爪と自爪の隙間に入り込んで繁殖しやすいからです。

【改善法】

初期段階では削ることで対処し、ある程度進行してしまっている場合は、塗り薬などを使用していきます。
最小限の爪のみを削り、経過を見ていきます。

角質・タコ

【症状】

歩いている最中一か所に負荷がかかることで起こる症状です。
特にヒールを履いている女性に多く見られます。
角質が厚くなると爪の形成にも影響を与え、骨盤の歪みなど身体への様々な悪影響のもととなります。

【改善法】

肥厚している部分の分析を行い、適切なケアで症状を緩和します。
靴や体重のかけかたなど、その方にあった改善方法をアドバイス致します。

形が気になる

爪甲鉤彎症

【症状】

爪が厚くなり、大きく彎曲して肥大化する症状を言います。
変形には様々な種類があります。
症状が進行すると、爪切りでは対処できないほど硬化。歩行困難、カビや細菌の混入など二次被害にも繋がっていきます。

【改善法】

靴を履いた際に感じる圧迫が大きな原因と言われています。
重症化する前に、少しでも違和感を覚えたら、早目に対処することが必要不可欠です。
適切なケアで、症状を緩和せることができます。

爪の痛み

巻爪

【症状】

足の爪が曲がった状態で生えていることを巻き爪と言います。
初期段階では痛みはありませんが、症状が進行してくると足を踏む際に痛みが発生し、炎症を起こす可能性があります。

【改善法】

症状の進行具合に合わせ、樹脂や装置を使うことで少しずつ元の形まで改善していきます。
また多くの場合、深爪が原因で起こることが多いので、ケアに関するアドバイスもいたします。

陥入爪

【症状】

巻き爪がさらに進行し、爪が横に食い込み、激しい痛みや炎症を起こしているケースです。
この状態は細菌感染の恐れもありますので、早めの処置が必要不可欠です。

【改善法】

矯正装置を用い、適切に爪を成長させることで問題を解消します。
また、普段の爪の切り方や履いている靴がしっかりフィットしているか、といったカウンセリングもしっかり行います。

小さい爪

深爪

【症状】

深く爪を切る習慣を続けていると、徐々に爪の部分が少なくなってきます。
また、指先の角質が硬くなって、皮膚が白っぽくなる原因にも。

【改善法】

爪の長さは先天的にその人自身の骨格に左右されますが、深爪による爪の小ささは後天的な理由です。
そのため、NAIL CLINIQUEの爪矯正特許技術を用いて、本来の爪の長さに改善することができます。

嚙み爪

【症状】

爪をいじる習慣の中で一番多いのが噛み癖です。
歯型がついてしまうので、先端部分がギザギザになります。
また、常態化すると爪が丸みを帯びて、爪床(爪のピンク部分)が後退します。

【改善法】

噛み爪による爪の減少は、後天的原因によるものです。
そのため、NAIL CLINIQUEの爪矯正特許技術を用いて改善していきます。
本来、その人が持っている自然治癒力を利用し、爪床を元の大きさに戻すことが可能です。

毟り爪(むしりつめ)

【症状】

爪や爪に近い皮膚の部分を、ついついとってしまう(毟ってしまう)と、爪床が後退し、薄く小さくなってしまいます。
また、爪母(爪の成長を担う根本部位)に細菌が入りやすくなり、不健康な爪が形成される原因にもなります。

【改善法】

噛み爪や深爪と同じく後天的原因によるものなので、NAIL CLINIQUEの爪矯正特許技術を用いて改善していきます。
また、爪母のケアもしっかり行い、健康で美しい爪を形成することが可能です。

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